当協会の受講生は、修了後にはそれぞれの仕事の中で、講習で学んだ爪ケア技術を活かして幅広く活躍されています。取得後も現場で研鑽を積んでいる皆さんを紹介します。
訪問看護ステーションKoKo(京都市)
代表 野口香
訪問看護師として、個人以外に、施設ご利用者様すべての健康管理に携わることもしています。
足先まで観察をするのですが、その度にどう整えればいいか…という足趾や爪の状態をたくさん目の当たりにし、なんとかできないものかと悩んでいました。
仕事もある中で、たくさんの時間をさけない現状もあり、短期間で集中して学びたいと思い探していたところ「高齢者爪ケア」という学びたい部分をピンポイントで、しかもしっかりと学べる場に出会うことができました。
2日間でマシンを使いこなせるか、そんな不安もありましたが、短期間だからこそポイントをおさえ、学ぶことができた上、アフターフォローもしていただくことができ、安心して現場でも活かしていくことができます。
協会の公式インスタグラムで講習風景をご覧いただけます。
高齢者爪ケア技能士
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